平成25年度静岡市森林環境アドプト企業に認定されました

富士山の自然を守る活動

平成25年7月27日、株式会社もちひこ社員の有志による富士山頂のゴミ拾い活動が行われました。


▲富士山頂にて

▲ゴミ拾いの様子

▲ゴミ拾いの様子

平成24年7月27日、株式会社もちひこ社員の有志による富士山頂のゴミ拾い活動が行われました。


▲富士山頂にて

▲ゴミ拾いの様子

▲ゴミ拾いの様子

東日本大震災 被災地復興支援(南三陸町)


▲東日本大震災復興支援への感謝状

平成23年10月24日、株式会社もちひこは、宮城県南三陸町の仮設魚市場(5m×20m×60m 1基)を施工いたしました。
同時に、テントイレ10セットの贈呈も行われ、仮設魚市場完成セレモニー会場で町長は、「南三陸町の復興は、水産業の復興なくしてありえない。この市場を復古の拠点として、みんなで頑張っていきたい」とあいさつしました。


▲南三陸町長へ目録贈呈

災害時における物資提供

静岡市清水区由比地区連合自治会との災害発生時における協定を締結

平成21年11月7日、株式会社もちひこは、静岡市清水区由比地区連合自治会との間で「災害時における物資提供」の協定を締結いたしました。この協定に基づき、災害が発生した際には、当社が所有する大型仮設テント「AERO」や、防災テント「SHELTER」などを、無償で提供いたします。
私どもが事業としている「テントハウス」のノウハウが、今まで育ててくれた地元「由比地域」に、少しでもお役に立てる様、防災・イベント用のエアーテントを、緊急災害時に利用する事で、住民の皆様に少しでも安心して頂けるのではないかと思い、この度の締結の運びとなりました。
また、過去の災害では、阪神淡路大震災で、警察等の詰所用テントなど、支援させて頂いている事や、東海道に面した交通至便な場所に工場を擁しておりますので、速やかな出動が可能です。自治体と民間企業の恊働による、迅速かつニーズに即応した被災者支援を実施いたします。
同時に、このような取り組みが、今後の防災に対する意識向上に繋がり、災害時の被害を、最小限に納める事に、役立てればと思います。


支援物資ラインナップ

AERO
大型仮設テント
SHELTER
防災テント

●2009年11月8日の静岡新聞の掲載記事

CSR(企業の社会的責任)


北河内ボランティアセンター支援への感謝状

阪神・淡路大震災復興支援への感謝状

日本ハンディキャップサッカー連盟支援への感謝状

もう一つのワールドカップ
日本ハンディキャップサッカー連盟が派遣した、「もう一つのワールドカップ」2006年ドイツ大会日本代表選手に、当社もちひこの斉藤選手が選出されました。

左:望月常務、右:斉藤選手